進路

進路状況

企業、幼稚園、児童福祉施設のほか、編入学や留学など様々な選択肢を用意しています。
主な就職先

卒業後の進路状況 2018年度

  現代コミュニケー
ション学科
幼児教育科 専攻科 合計
卒業・修了生数 111 92 129 332
就職者数 77 8 124 209
企業 75 4 14 93
幼稚園 0 2 38 40
認定こども園 0 0 14 14
保育所 0 2 56 58
福祉施設 2 0 2 4
進学者数 17 79 1 97
他大学 11 3 0 14
専攻科 0 74 0 74
留学 3 2 1 6
専門学校 3 0 0 3
その他 17 5 4 26
その他の進路 16 5 0 21
就職未定(就職希望) 1 0 4 5
進路報告書未提出者 0 0 0 0

2019年4月5日現在

本科・現代コミュニケーション学科卒業生の進路

本科・英語科卒業生の進路
進路の特徴
一般企業就職については、航空会社やホテル、製造、販売など、幅広い業種の企業から内定を獲得しています。
4年制大学への編入学については、学内選考を経て学長推薦で編入学できる推薦編入学と、編入学試験を実施している大学を自分で受験する一般編入学の2種類があります。
その他、留学や専門学校に進学する卒業生もいます。

本科・幼児教育科卒業生の進路

本科・幼児教育科卒業生の進路
進路の特徴
保育士資格を取得するために、専攻科に進学する卒業生が80.4%です。
また、現代コミュニケーション学科同様に、4年制大学への編入学や、海外留学など進学する卒業生もいます。

専攻科幼児教育専攻修了生の進路状況

専攻科修了生の進路
進路の特徴
修了生の約84%が幼稚園教諭、保育士として就職しています。少子化と言われながらも、本学への求人件数は相変わらず多くあり、2018年度も幼稚園・保育所などへの就職希望者の多くが希望どおりの内定を獲得しています。公務員試験に合格し、公立の保育所へ就職する人もいます。
また、修了生の約1割が一般企業に就職しています。