進路/就職/留学

進路状況

企業、幼稚園、児童福祉施設のほか、編入学や留学など様々な選択肢を用意しています。
主な就職先

卒業後の進路状況 2017年度

  現代コミュニケー
ション学科
幼児教育科 専攻科 合計
卒業・修了生数 143 152 92 387
就職者数 79 5 85 169
企業 77 3 11 91
幼稚園 0 1 20 21
認定こども園 0 0 3 3
保育所 1 0 49 50
福祉施設 1 1 2 4
進学者数 41 136 3 180
他大学 31 6 1 38
専攻科 0 130 0 130
留学 5 0 2 7
専門学校 5 0 0 5
その他 23 11 4 38
その他の進路 15 11 3 29
就職未定(就職希望) 8 0 1 9
進路報告書未提出者 0 0 0 0

2018年4月6日現在

本科・現代コミュニケーション学科卒業生の進路

本科・英語科卒業生の進路
進路の特徴
一般企業就職については、航空会社やホテル、製造、販売など、幅広い業種の企業から内定を獲得しています。
4年制大学への編入学については、学内選考を経て学長推薦で編入学できる推薦編入学と、編入学試験を実施している大学を自分で受験する一般編入学の2種類があります。
その他、海外提携校への留学や専門学校に進学する卒業生もいます。

本科・幼児教育科卒業生の進路

本科・幼児教育科卒業生の進路
進路の特徴
保育士資格を取得するために、専攻科に進学する卒業生が85.5%です。
また、現代コミュニケーション学科同様に、4年制大学へ編入学する者、海外提携校への留学など進学する卒業生もいます(年度による)。

専攻科幼児教育専攻修了生の進路状況

専攻科修了生の進路
進路の特徴
修了生の約8割が幼稚園教諭、保育士として就職しています。少子化と言われながらも、本学への求人件数は相変わらず多くあり、2017年度は幼稚園・保育所などへの就職希望者の全員が内定を獲得しています。公務員試験に合格し、公立の保育所へ就職する人もいます。
また、修了生の12%が一般企業に就職しています。